NEWS, INTERVIEW だいじょうぶなもの プロフェッショナルインタビュー8

こんなに手応えのある発酵エキスははじめて!
中園ミホさん
脚本家

シリーズを重ねる大人気ドラマ「Doctor-X 外科医 大門未知子」やNHKの朝ドラ「花子とアン」、大河ドラマ「西郷どん」の脚本家で大活躍中の中園ミホさん。前述の陽幸堂の施術家うえだまゆみ先生からのご紹介で有機植物発酵エキスをご愛用くださっている中園さんに使用感やお気に入りポイントをお聞きしました。

美味しくないと続けられない

うえだまゆみ先生の陽幸堂にはカラダのメンテナンスで長くお世話になっています。私は脚本家という職業柄、生活が不規則になりがちで、ロケに立ち会ったり、打ち合わせの外食が続いたり、それが原因の便秘に悩んでいました。そんな時にうえだ先生から「すごく腸によい発酵エキスがあるのよ」とオススメされ飲んでみたのがはじまりです。「西郷どん」の取材で奄美に行っていた時頂いた黒糖が美味しくて好きなのですが、有機植物発酵エキスは黒糖の味がベースになっているので、とても飲みやすい。これなら続けられると。友人の作家にもすぐ電話!「すぐに送って!」といわれて送りました(笑)

飲み始めて10日間で2キロ減!

有機植物発酵エキスを飲むタイミングは、正直不規則です。でもいつも数時間後にすっきり出ます。初めて頂いた時も、とても便秘で悩んでいたのですが、なんと次の日にお通じがきたのです。きっと私のカラダにあっていると思うのですが、飲むのを忘れると何か物足りないくらいです。
私は仕事柄外食が多いので、外食が続くとやっぱり太るのです。ところが有機植物発酵エキスを飲み始めて7~10日くらいしたら、なんと外食が多くても2kg減っていたんです!これには本当にびっくりしました。これまでも他の酵素やプルーンエキスなどいろいろ飲んでみたのですが、飲むとちょこちょこ回数がでる感じで、どれも2カ月くらいでやめてしまっていました。有機植物発酵エキスのようにすっきり快便という感じではないのです。やっぱり有機植物発酵エキスのこの「すっきりするっと感」は中々ないと思います。

こんなに手応えのあるものは初めてです

有機植物発酵エキスを飲み始めてから、一番の体感は便秘の解消ですが、その他にも体力がついてきて、ぐっすり眠れる感じがあります。〆切に追われると徹夜はもちろん、昼夜逆転の生活で体内時計が狂ってしまうのですが、これを飲んでいるとなぜか体内時計がしっかりと安定するのです。
仕事で海外に行くことも多いのですが、旅行時は便秘になりやすいですよね?食事も変わり、時差で体内時計も狂います。でもこの有機植物発酵エキスを飲んでいると、まったく快便なのです!一緒に旅行にいっていたお仲間に、食事の際に試しにスプーンでふるまったら、全員があまりに快便で、翌日から毎日配給することになってしまいました(笑)
腸が健康であれば大丈夫、とよく言われていますが、これを飲んでいれば病気にならなくて済むような気がしています。こんなに手応えのあるものは、本当に初めて!
私は一生続けていきたいと思っています。

中園ミホ Miho NAKAZONO (脚本家)

中園ミホ Miho NAKAZONO (脚本家)

東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告代理店勤務、コピーライター、占い師の職業を経て、88年にテレビドラマ『ニュータウン仮分署』で脚本家としてデビュー。その後も『For You』『Age,35 恋しくて』『やまとなでしこ』『anego』『ナサケの女~国税局査察官~』『トットてれび』など、テレビドラマを中心に数多くの作品を執筆する。07年に『ハケンの品格』が放送文化基金賞と橋田賞を、13年には『はつ恋』『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞と橋田賞を受賞。14年はNHK連続テレビ小説『花子とアン』を執筆、高視聴率を記録するなど話題となる。また、18年は大河ドラマ『西郷どん』、19年は『Doctor-X』最新シリーズの脚本を担当。徹底した取材を通じてのリアルな人物描写には定評があり、特に女性の本音に迫るセリフは多くの視聴者から共感を得ている。エッセイに『ぐーたら女の成功術』(文藝春秋)。